
独学でやれる範囲の英会話学習法(教材等)について、私の経験・体験に基づき記事にしています。
特に、英会話教材に関してはセールスポイント(うたい文句)に惑わされないように、英会話学習過程の用途別に紹介しています。
最低限身に付けて行きたいフレーズを考えてみよう
英会話スクールに突入するに当たり、最低限これくらいは身に付けて
いった方が良い英語の表現はどのようなものでしょうか?
と言っても、要は、最低限の挨拶とかレッスン中に質問したい時とか
要所(礼節など)ををクリアーするための表現です。
以下、思いつくままに。。。その他諸々は、勉強してくださいm(__)m
【挨拶】
会った時:Hello! Nice to meet you. I'm ○○。How are you doing?
レッスンが終わった時:
Thank you very much. See you next time(week)!
Take care!(じゃぁね!)
【自分が言いたい事がウマく言えないとき】
How do I say this in English?
Uhm...何とかかんとか←ここは自分で必死に喋る
【How are you doing?などと声を掛けられたとき】
Not much(相変らずっす(^^ゞ)
Couldn't be better.(絶好調っす)
Not bad.(まあまあです(=゚ω゚)ノ )
【レッスンの途中で席を外したい時】
I need to excuse myself.(チョット失礼します)
【自分の弱点を事前に伝える】
Actually, I'm not good at listening.(実はリスニングが苦手なんです)
いくら英会話を習っている生徒だからといっても、礼儀、礼節をわきまえた
表現や、フレンドリーな表現ぐらいは、事前に学習していくべきでしょう。
カタコトでスムーズでなくても、ちょっとした一言で、講師とフレンドリーに接
する事が出来れば、それに越した事は有りません。
「親しき仲にも礼儀あり」は忘れないで行きましょう。
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