英会話は楽しく勉強しよう!

ixxi英語・英会話教材

独学でやれる範囲の英会話学習法(教材等)について、私の経験・体験に基づき記事にしています。
特に、英会話教材に関してはセールスポイント(うたい文句)に惑わされないように、英会話学習過程の用途別に紹介しています。

基本的な英会話の表現を学習しよう!/英語・英会話教材ixxi



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Native English 28,000 Expressionsは、厳選された本当の

ネイティブ英語の集大成。

※このページの最後で紹介している無料のメールマガジン(イングリッシュライフ

  と組み合わせると効果的です。


Native English 28,000 Expressionsについて・・・


・書籍のみ “Native English 28,000 Expressions” 14800-

・CDのみ “Native English 28,000 Expressions” 19800-

・書籍とCD “Native English 28,000 Expressions” 28000-



※書籍のみ持ってます(管理人)。。高いので書籍だけ買いました。
  実際のところ、書籍だけで、おなかイッパイになります。



英語の参考書や辞書などには載っていない総数28,000もの表現が

満載されており、英会話フレーズの辞典のような感じです。


※到底使いそうに無い、下品な表現も掲載されています。
  自分自信はそんな表現は使わない。。と思っても、こんなフレーズが有るのかぁ
  という勉強にはなっています。


ネイティブは、こういう時は、絶対にこう言う!と、もはや他論を許さ

ないような勢いで編集されていますが、教材作成にネイティブが関わって

いるので、それも納得出来ます。



英会話学習者なら、持っていて損は有りません。。



ただ、いわゆる荒っぽい(rudeな)表現やホントに親しい間柄でしか

使えないような表現も掲載されていますので、全てを鵜呑みにするの

は禁物です。



あくまで、標準的な英会話の表現を学習・理解したうえで、この教材

で紹介されている内容の良し悪しを見極める必要性も感じます。



もっとも、それが語学であるわけで、自分自身は、この教材で学んだ

表現を、英会話教室の講師にぶつけて見たりして楽しんでました。



なにしろ、28000もの表現が掲載されていますので、読んでいて

飽きません。



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このNative English 28,000 Expressionsと組み合わせがオススメできるのが

「正しい英語」表現を身に付けることができる無料メールマガジン

イングリッシュライフ です。

※このメルマガだけでも積み重ねる事によって、カナリの学習量・質になります。

一日一表現、ネイティブの正しい英語フレーズが送られてきます。

メルマガの講師はネイティブですが、間違った日本語英語を指摘してくれ、

「それが何故間違いなのか?」キチンと認識させてくれるような、日本語

による解説付きですので、簡素なメルマガですが、非常に勉強になります。


Native English 28,000 Expressionsとメルマガイングリッシュライフは、互いに

は無関係な学習素材ですが
、組み合わせると良い勉強になると思います。


Native English 28,000 Expressionsは、28000ものネイティブ英語のフレーズが

紹介されていますが、なら、何故ネイティブならそう言うのか?という解説が無く、

ヒタスラ英会話フレーズが掲載されている形です。


一方、メルマガ:イングリッシュライフは、学習量としては一日一フレーズですが、

「そのフレーズの意味が、要点を絞って解説されている」ので、簡単なフレーズ

でも、意味をシッカリ理解すれば、こう言う事なのか!と妙に納得できる事が良く

あります。


メルマガの例(若干編集していますので、解説はもっと丁寧です):

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取り合えずビール。

A beer for starters.

レソトランやバーで注文するときは「Can I have ~?」、「Can I get ~?」、「I'll have ~」

大体この3つの言い方を「〜を下さい」という意味で使うが、注文したい品物をそのまま

言うだけのときもあります。

受験英語では「ビールなどは液体で数えられないからa は付かない」というふうに教わった

と思いますがそれはデタラメ。

普通に「a beer」、「2 beers」、「3 coffees」など、数えられるものとして使います。

「a bottle of beer」、「2 cups of coffee」など言う必要はまったくありません。

「for starters」は決まった言い方で「まず」というような意味で「取り合えず〜を下さい」と

注文するときによく使います。

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もし、このメルマガを購読されていない方おられましたら、お試し下さい。







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