
独学でやれる範囲の英会話学習法(教材等)について、私の経験・体験に基づき記事にしています。
特に、英会話教材に関してはセールスポイント(うたい文句)に惑わされないように、英会話学習過程の用途別に紹介しています。
管理人は こんな奴
現住所:にっぽん
仕 事:英語とは全く関係の無い世界
健 康:一時期、思いっきり健康を害し、その関係で禁酒を命じられた
→すでに禁を破ったものの昔の様に浴びるほど飲めない(痛恨)
→そして、ついに復活!
→再度ダウンしそうになるが持ち堪える
夢 :酒を飲みながら英語の勉強をすること。
→ついに飲みながら勉強している
→また飲めなくなった
2004年7月「アルク ヒアリングマラソン初級コース」で英会話の勉強開始。
※アルク ヒアリングマラソン初級コースは現在は販売されていません。
その後、健康面でも突撃と玉砕を繰り返しながら、しぶとく英会話を勉強して
いるただのリーマン。
過去2回ほど外国人に英語で話しかけられ、それぞれ道、電車の乗り方を
説明し、理解してもらった偉大な実績あり。
とにかく継続命で日夜(たまにサボりながら)頑張っております。
何でも続けてリャぁ何とかなる。。がモットー
ふと思い立ち、TOEICに挑戦し2度受けたものの2回とも試験途中で病気の
症状(集中力消滅・体の硬直)が出てしまい試験途中で放棄している。
※一応、終了まで席には着いていた。
TOEIC受験は私にとって、ある意味危険な作業であることを認識したものの
このままでは引き下がれないため再度挑戦する意思はあるが、スコア云々
をどうこうしたいとは考えていない。
とにかく・・自分にとって英会話の勉強は習慣であり、楽しいものであります。
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